制服やスーツのテカリは
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  • カンタンお洗濯判定! アクロン公式アプリ 「これ洗える?」

大切な衣類の洗濯しわ、“よれない”洗い方、型くずれを防ぐ方法、汚れの落とし方などをご紹介。

「型くずれ・シワ」の悩み

型くずれしないか心配・・・

“ポンポンアイロン”で編み目を整えて!

ニットを平らな台の上に広げて、両手でポンポンとたたいて、鉤針編みの編み目を整えます。

肩部分が型くずれしないか心配!

“お助けタオル”で型くずれを防ごう!

ハンガーが細い場合はタオルを巻いて厚みを出すと、肩部分の型くずれが防げます。袖口に、巻いたタオルを入れておもりにすると、袖にシワが寄るのを防げます。

干したら衿が広がっちゃった・・・!

“お助けタオル”で型くずれを防ごう!

ハンガーにタオルを巻くと、衿が滑って広がるのを防ぐことができます。

洗ったらダウンが片寄らないか心配・・・

ダウンほぐしは“ポンポンアイロン”

表面が乾き始めたら、両手で表・裏面から、軽くたたき、中のダウンをほぐします。乾燥までに、数回繰り返しましょう。

衿や身頃の縫い目が縮んでしまった・・・!

“指先アイロン”で縫目をきれいに!

衿や身頃の切り替え部分の縫い目が縮んでいる場合は、指先を使って軽く伸ばします。乾燥後の仕上がりがきれいになります。

ウエストやポケット口の縫い目が縮んでしまった・・・!

“指先アイロン”で縫目をきれいに!

ウエストやポケット口、脇などの縮んだ縫い目は、指先でゆっくりと伸ばしておくと、乾燥後の仕上がりがきれいになります。

カップの刺繍糸が縮んで、形が崩れちゃった・・・!

刺繍は“指先アイロン”で整えて!

カップの刺繍糸が縮んでいる場合は指先で軽く引っ張りながら、形を整えると良いでしょう。

洗ったら衿の芯がずれちゃった・・・!

洗たく前に衿に“しつけ”をします!

衿の部分を糸であらく縫って“しつけ”をかけておくと衿の芯がずれないので、脱水後、整えるのが簡単になります。

パンツの脚がしわしわになる・・・

パンツの脚は“パシッパシッアイロン”

ストレッチ素材は脚の部分に洗濯しわが寄りやすいので、干す前にパシッパシッと手で払って、表面を整えておきます。
また、横方向にも軽く引っ張っておくと良いでしょう。

スーツがしわしわになっちゃった・・・!

“お助けタオル”でしわを伸ばして!

洗たくでついたしわを伸ばすために、袖口やズボンの裾口におもり代わりに乾いたタオルを入れて干します。

浴衣がしわしわになっちゃった・・・!

アイロン板で、しわを伸ばす!

乾燥後、洗濯しわができないように伸ばしながらきちんとたたみ、上にアイロン板と雑誌などを乗せ(コタツテーブルでもよい)、一晩置きます。

「シミ・汚れ」の悩み

ファンデーションや食べ物のシミで汚れてしまった・・・!

汚れが目立つ部分をプレケア!

衿や袖口などに目立つ汚れがある場合は、「アクロン」の原液をつけておきましょう。
食べこぼしのしみや汗じみには、「トッププレケアしみ用」をつけます。

サンオイルやファンデーションで汚れてしまった・・・!

汚れが目立つ部分をプレケア!

サンオイルがしみた部分には「アクロン」の原液をつけておきます。

ショーツの汚れが気になる・・・!

汚れが目立つ部分をプレケア!

クロッチ部分についたおりものや経血は、水道水でよく洗い流してから、「トッププレケアしみ用」をつけます。

汗じみが気になる・・・!

汚れが目立つ部分をプレケア!

肌が直接触れるカップの内側など、汚れが目立つ部分には、「アクロン」の原液をつけて、軽くたたいておきましょう。

汗じみや食べ物のシミが気になる・・・!

汚れが目立つ部分をプレケア!

手垢がつきやすいポケット口や、土ぼこりで汚れるすそ、汗がしみこむウエストの内側に「アクロン」の原液をつけ、食べこぼしのしみには「トッププレケアしみ用」をつけます。

お湯で洗ったら汚れが落ちない・・・!

血液、おりものの汚れにはお湯を使わないように!

熱いお湯(50℃以上)を使うと、おりものや血液に含まれているタンパク質成分が固まり、落ちにくくなります。必ず水で洗いましょう。

「デリケート生地・装飾品」の悩み

こんな素材は洗える?

などの洗濯マークがあれば、自分洗いOK!

(水洗いできない)マークの場合は、ここをチェック!

綿・コットン 汗を吸いやすく、やさしい手触りが特徴。汗のニオイをしっかり落とし、風合いを保つにはアクロンがおすすめ。薄い布の場合は手洗いコースで。
毛・ウール 暖かく、ふんわりした風合いが特徴。柔軟成分配合のアクロンで洗うのがオススメ。乱暴に洗ってしまうと縮むので、押し洗いや手洗いコースで洗いましょう。
カシミヤ やわらかな肌触りが特徴の上質な素材なので、乱暴な洗い方はNG!水に入れると形がクタッとするので、洗濯ネットに入れて、アクロンで洗いましょう
ダウン 洗ったとき水が浸透しづらい素材なので、弱い水流でも繊維の奥まで浸透するアクロンで洗いましょう。洗濯機に洗剤液をつくって、手で押し洗いするのがおすすめ。日陰に干して、ときどきほぐしながら乾燥します。
レーヨン 水に弱く、縮みやすい素材。洗えるマークがついているものは、洗濯ネットに入れて手洗いコースで洗います。脱水後は強く引っ張らずに、やさしく形を整えてから干します。
ポリエステル 薄手で軽く、さらりとした感触が特徴。シワや目ヨレができやすいのでシワを防ぐ効果のあるアクロン+手洗いコースで洗うのがおすすめ。
ナイロン 静電気が発生しやすく、ホコリや花粉が付着しやすいのでアクロンでこまめに洗ってケアを。直射日光に干すと黄変するので、日陰干しに。
アクリル ニットに多く用いられる素材。毛玉ができやすいので、毛玉防止効果のあるアクロンがオススメ。裏返しするか、洗濯ネットに入れて洗います。
麻・リネン 汗を吸いやすく、独特のシャリ感のある涼しい着心地が特徴。強く擦ると毛羽立つので、毛羽立ちを防ぐアクロンを使ってやさしく洗って。シワになりやすいので脱水は短く
絹・シルク 薄手で軽い、上質な素材。アクロンを入れた洗剤液の中をフワフワ泳がせるように洗いましょう。ハリのある風合いを保つため、擦るとつやがなくなるので、気をつけて。
レース・フリルがつぶれない方法は?

レースは“指先アイロン”!フリルには“ピッピテク”!

レースは編み糸を指先で軽く引っ張るなどして、形を整えます。
フリルはふちの縫目を指先で伸ばし、横にピッピと軽く引っ張って整えるとスタイルアップ!

ニット素材の編み目は縮んだりしそう・・・

ニット素材の編み目は縮んだりしそう・・・

ニットを平らな台の上に広げて、両手でポンポンとたたき、伸びた方向の編み目を寄せて、整えます。

ラメ糸の装飾があるけどふつうに洗って大丈夫?

中性洗剤を使ってやさしく水洗いして!

アルミ箔をポリエステルフィルムに接着させて、糸状に細く裁断したものを基本の糸に絡ませた金や銀色に輝く糸のこと。アルミは酸やアルカリ成分で変色しやすいので、汗で濡れたままにしたり、弱アルカリ性洗剤や漂白剤は使用しないようにしましょう。また、摩擦や溶剤で接着がはがれやすいため、乱暴に擦ったりせず、中性洗剤を使って、やさしく、水洗いするのがよいでしょう。

ビーズやスパンコールがついていてとれないか心配

裏返して洗たくネットに入れ、アクロンで洗いましょう!

ビーズやスパンコールは、酸やアルカリ、熱などに弱く、摩擦などの力で取れやすいデリケートな装飾品なので、中性洗剤のアクロンを使って洗います。
他の洗たく物が引っ掛かって傷まないように、裏返してネットに入れましょう。

リベットやラインストーンがついているけど変色したりしない?

リベットに漂白剤は使わないで!

リベットとは、ポケット口などのほころび止め用の鋲(びょう)のこと。リベットがあると、デニムパンツらしい表情になる。表面にラインストーンが貼り付けられたものでも、土台は金属製なので、その部分に漂白剤は使わないようにします。

スカートがしわしわになっちゃった・・・!

薄い布地はやさしく“タオルドライ”!

合成繊維でもシフォンのような薄い布地のものは強く脱水するとしわが取れにくくなります。
バスタオルに包んで、たたみ、軽く押し、脱水しましょう。

お気に入りのブラジャー、手洗いしたいな・・・

手洗いでもアクロンを忘れずに!

アクロンを使用量の目安に従って溶かした洗剤液の中で、振り洗いやつかみ洗いでやさしく洗い、同じ方法で2回すすぎます。
脱水は、2枚のタオルで、内側と外側から挟んで水分を吸い取ります。刺繍の部分が傷むので擦らないようにしましょう。

麻のカーディガンが毛羽立っちゃった・・・!

強く擦ったり、揉んだりするのは避けよう!

麻は独特のツヤがある素材ですが、擦られると毛羽立ち、白っぽくなってしまうので、強く擦ったり、揉んだりするのは避けましょう。

セーラーカラーの白線がヨレヨレになっている!

白線は“指先アイロン”!

セーラーカラーや袖口にある白線が縮んでいたら、指先で軽く引っ張って伸ばしておきます。

白いナイロンスカーフの黒ずみが気になる!

弱アルカリ性洗剤と液体酸素系漂白剤で対策して!

黒ずみが気になったら、40℃くらいのお湯少量に弱アルカリ性洗剤(トップなど)と液体酸素系漂白剤(ブライトW、手間なしブライトなど)を溶かし、その中に30分~2時間以内でつけ置きします。
※ナイロンは塩素系漂白剤では黄変するため使用できません。酸素系漂白剤を使います。

カシミヤのマフラーの型くずれが心配・・・

型くずれを防ぐ「アクロン」を使ってね!

カシミヤは濡れると柔らかくなり、扱いにくいので、洗たくネットに入れて洗います。
型くずれを防ぐ「アクロン」を用い、水温は30℃以下にしましょう。全自動洗たく機のドライ表示対応コースか、つけこみ洗いで洗いをします。干す前にたいらな台の上に広げて、“手のひらアイロン”で表面を整えます。

刺繍がすぐ傷んじゃう・・・!

洗たくネットを使おう!

フックの飛び出しや、刺繍の傷みを防ぐために目の細かな洗たくネットを使いましょう。ブラジャー専用の洗たくネットなども市販されています。

プリントがベタベタしているような・・・?

湿気に気をつけて保管して!

プリントは摩擦や熱、日光や時間の経過によって、ひび割れたり、べたついたりと劣化します。湿気に気をつけて保管し、衣類乾燥機の使用やアイロンがけは避けましょう。

その他の悩み

洗たく機でダウンジャケットを脱水したらすごい振動が・・・!

脱水機をやめて“押ししぼり”しよう!

洗たく機での脱水の振動が大きくなるのは、布地が水を通しにくいため。その時は、脱水機はやめて、ジャケットを小さく丸めて手で押し絞りします。最後の脱水はさらにタオルで挟んで水分を取ります。

洗ってるうちにふんわりしなくなってきた・・・

スチームの“浮かしアイロン”でグレードアップ!

スチームアイロンを表面から1cmくらい浮かしてかければ、ふんわり、立体的になり、仕上がりがグレードアップします。

水着についた砂が取れない!

指先ではじきながら落として!

乾燥後、編み目に入り込んだ砂があるときは布地を引っ張り、指先ではじきながら落とします。

アイロンがけの手間を省くには?

“指先アイロン”で縫目をきれいに!

衿や身頃の縫い目が縮んでいる場合は、指先を使って軽く伸ばします。
乾燥後の仕上がりがきれいになります。

アイロンがうまくかけられない・・・!

こんな手順でやってみて!

1.裏側から縫い目をかけます。
2.ズボンのラインは裾の縫い目をあわせて、決めます
3.あて布をしてかけます。

アクロンは普段使いの洗剤と、どこが違うの?

アクロン独自の「スタイル保持成分ASP」が「しわ」「ヨレ」「縮み」「色あせ」を防ぎます。洗濯機で繰り返し洗ってもラインやシルエットをキレイに保ち、きれいに洗い上げるので、お気に入りの衣料をいつまでも楽しむことができます。(タオルなどを洗う、普段使いの洗剤にはスタイル保持成分は入っていません。)

ドライマークは洗えますか?自分で洗えるかは、どうやって見分けるの?

衣料についている取り扱い絵表示を確認し、「洗濯機マーク」や「手洗いマーク」があれば洗えます。
また、「水洗い×」で「ドライマーク」がついている衣料でも条件がクリアした衣料は洗えます。

柔軟剤や漂白剤は使えますか?

柔軟剤は使えます。アクロンで洗っただけでも、充分にふんわり・なめらかな仕上がりになりますが、更に香りを楽しみたいときなど、お好みに合わせてお使いいただけます。
漂白剤は、「ブライトW」「手間なしブライト」などの、液体の酸素系漂白剤なら使えます。
漂白剤にはいくつかのタイプがあり、衣料の素材や色柄の有無によって使用できるものが限られますので、漂白剤の裏表示をよく確認しましょう。

お湯で洗った方が良いですか?お風呂の残り湯は使えますか?

収縮や色落ちの原因になりますので、必ず30℃以下の水で洗って下さい。水温が高い場合がありますので、おしゃれ着洗いにはお風呂の残り湯は使わない方がよいでしょう。

さらに、ワンランク上の洗い方

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